« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »

Oishii寿司

ボストンでいちばんおいしいと評判のOishii Sushiのレポート。僕のメディカルチェックをしたホセ医師も一押し、妻の日本人友達の情報&ブログでもおすすめのすし屋。シェフはなんでもNYのNOBUで修行したらしいとホセ先生が言っていたが、情報の裏は取れていない。
ちなみに行ったのは、Chestnut hill近くの本店。

Oishii_1 中はカウンター10席強。結構ぎゅうぎゅう。







Oishii_2牛のたたき。和牛かどうかは?でもスーパーで買うビーフとは思えないくらい和牛に近い。








Oishii_3うにといかのあえもの。軽く炙ってある。いや、久々の和のつまみで感動。









Oishii_4 日本直輸入のあじ!青魚好きにとってあじやサバがないのがストレスフルだったのを思い起こす。食べると・・・ちょっとあじの湿度いうか脂感がないなぁ、と感じるが、食べれるだけでもありがたいと感謝。



Oishii_5締めは寿司スペシャル。ごらんのようにスペシャルといっても標準セットで、うにやいくらを食べたい人は別注になる。









これにSapporo3本!+Tipで、計$100。ニューヨークでは考えられない値段。人気店のせいか、次々とお客が来ていた。純粋な日本の寿司とはちょっと違う気もするが、ほかの都市ではとんでもない寿司もあるそうなので、レベルは高いということだろう。テイクアウトもできるので、今度は好みのネタを家で食べたいもの。

| | コメント (0)

キスラー シャルドネ

Photo_1 「カリフォルニアワインの帝王」キスラー、妻の誕生日なのでふんぱつして  購入。買ったのは廉価版のラ・ノワゼッティエールの2003年ですが、これも日本では楽天で熱心に探しても品切ればかりでなかなか見つからない貴重なワイン。







Photo_2 輝きのある黄金色。熟れた梨、パイン、ナッツの香り。安いカリフォルニアワインと違って、酸が上品!低い温度だとミネラル感も十分楽しめます。料理とのマリアージュですが、肉・魚貝類のバターもしくはマスタード系のソースにマッチします。






酒屋でなんと$59で手に入れました。日本での掲示価格は、10000円からでしょうか。さらに上級の「ヴァインヒル」などは、さらにびっくりするような値段でしょう。もっとも、品薄なのでお金があれば入手できるというものでもありません。

| | コメント (0)

アメリカワイン 

Californiaさてアメリカワインの中間総括。渡米当初は、日本でもあまり手に入らないものが安く買えるので喜んでいた。しかしやはり連日カリフォルニアワインはキツい!なぜなら、アルコール度数がヨーロッパものに比べて高いものが多い。フランスイタリアが%12.5~13.5とすれば、こちらのは%13.5~14.5のものが普通。日本人には、ちょっとヘビー。ヒレ酒のように点火してアルコールを飛ばしたいくらい。

さらに、フレーバーコーヒーではないがバニラ香が強いものが多い。やはりアメリカ人の舌や料理に合うとなると、強力でマッチョなワインが求められるのだろう。

当然$50以上出せば上品なものもあるだろうが・・・というわけで、移民の国アメリカらしく、各国のワインをバランスよく飲むのがアメリカ流だろういう結論に達した。アメリカ人も毎日自国のワインばかり飲んでいるわけでもないだろう。たまの週末にちょっといいナパ・ソノマワインなどは、なかなかいけそうである。

| | コメント (0)

Marty's 酒屋

Martys_001 酒代が結構かかってなんとか節約したいこのごろ。左党の我が家の家計にもやさしい酒屋を発見!ブライトンのMarty's Liqour。ちょうどHarvard Ave.とCommonwealth Ave.の交差点。




Martys_002なんといっても、2本$10・$12・$14・$16のセットが豊富。Blanchardよりはバリエーションが多い印象。イタリア・フランスものも意外にあり、ローヌワインやシチリアものもある。アメリカワインに飽きてきたひとにもやさしい。







Martys_003

安ワインばかりでない!セラーもありなかには5大シャトーものや、GAJAのワインもあったりする。



各国のワインも充実。お店の感じ、客層はBlanchardとだいたい似通っている。ただ種類によってはBlanchardのほうが勝っているところもある。たとえばデザートワインなど。ディリーワインの購入は、しばらくはMarty'sとBlanchardをうまく使いまわしたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

チャイナタウンの飲茶

Blog_015_1 NIH&ボルドー大学から同級生が遊びに来てくれた。夜は無難にリーガルシーフードにしたが、日曜朝は評判の飲茶・喜臨門大酒楼に行く。10時に着いてすぐにテーブルに案内されたが、これより遅いとすごい行列になるそうなので注意。




Blog_014

ここは中国?ほとんど中国人でとてもニュー・イングランドは思えない!


Blog_030すぐに不機嫌そうなおばさんがたくさん料理を持ってきてくれる。好きなものを取ればいい。中国語で大声でまくしたてるので、ちょっとビビる。




Blog_024春巻きと餃子。カリっとしている。定番はやっぱり安心。









Blog_025チャーシュー饅頭、というか豚まん?これも定番。





Blog_027えびシュウマイ。ボストンでは外せないが、もうちょっと大きくてもいいかな。





Blog_028

腸粉?ぬらりとした生地に卵などの具が入っている。これもおすすめ。






Blog_029これは大根もち。大根の歯ごたえはこちろん、たれが広島おたふくソースのよう。個人的にはこれがヒット。







Blog_032_1 デザートの豆腐花。杏仁豆腐のようでそうではなく、ちょっと温かい。





いや、これだけ食ってひとりなんと$10!。朝早く行かないと厳しいのを除いては、雰囲気もまったく中国そのものでしかもうまい。数ヵ月後にはリピートってところか。しかしチャイニーズパワーは、末恐ろしい・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブログの引越し

堀江社長逮捕以来どうも先行き心配なライブドア・ブログ。いろいろ調べたところ、やはりサーバの安定性などいまいちらしい。というわけで、ブログの引越しをすることにし、このココログに移ってきました。写真の配置などはまだバラバラですが、ちょっとづつ直していきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

梅雨?

196d28a7.jpg梅雨がないはず?のボストンだが、この1週間は雨ばかり。洪水注意報も出る始末。しばらくこの状態が続くらしい。日が長いので、ガスがかかってまるで釧路など北海道道東地方みたいな光景。

brookhouse

| | コメント (0)

CITIBANK

e8fd05a0.jpgCITIBANKに口座は持っているが、ボストンでは直営ATMがないので必ず手数料を取られる・・・とてっきり思っていたが、通勤途中のLongwoodのセブンイレブンでCITIのATMを発見。初めからあったのかな?・・・と思いながらも重宝している。そういえば、最近は円高。送金するならチャンスかも。





7/11

| | コメント (0)

BOSTON POPS

John WilliamsBOSTON POPS!! 映画音楽の巨匠ジョン・ウィリアムズ御大自ら指揮! オープニングは、「A Hymm to New England」。スクリーンには、チャールズ川やプルデンシャルなどの画像がイメージで流れ、今この街に住める幸せを実感。




BOP beginnning

照明もカラフルだ!












BOP on the floorPOPSは1階に座ると、このように飲んで食べながら音楽を楽しめる。われわれは残念ながら、最安の2階バルコニー。下の観客が食べているのを、風車の弥七のように上からのぞき見るのみ。






King Kong演奏曲は、おなじみのものばかり。スターウォーズ(当然ダースベーダーのテーマあり)、ハリーポッター。新しいものでは、「Geisha(邦題Sayuri)]など。ほとんどがJohn作曲の有名なものばかりだが、モリコーネの「ニュー・シネマ・パラダイス」やバーンスタインなど。やぱり聞きなじみのあるのはいい。 映画音楽メドレーなんてものもある。キングコング、ジョーズ、スーパーマンなど。スクリーンには、モンローなど往年の名俳優からゼタ・ジョーンズあたりの現役のひとの映像がテンポいい編集で流れる。









finaleクラシックは曲終了後あっという間に引き上げてしまうが、なんと御大はアンコールに2回もこたえてくれた。1回目のアンコールは、待ってました、インディジョーンズのテーマ。2回目は、ETのテーマ。子供は大喜びだが、大人にとってもすごくうれしい。スピルバーグとのコネクションは健在。 アンコールにキリがないので、御大はおやすみのポーズをとって帰っていった。いや、クラシックとはまた異なる満足感と高揚感。今度はイケメン常任指揮者、ロックハートのコンサートに行ってみたいもの

| | コメント (0)

コンコード

1824a2f2.jpgアメリカ独立戦争とアメリカ文学の街、コンコード。家から車で40分ほど。かわいい街並み。駐車場近くのビジターセンターで$1の地図を買い、散策開始。











North Bridge1

まずはビジターセンターのおじさんにすすめられたOld North Bridgeに向かう。なんでもイギリス兵とアメリカ農民が対峙・衝突した有名な橋らしい。橋自体は、名古屋城か彦根城の本丸にかかっているようなもの。











North Bridge2遠くから見るとこんな感じ。















Emerson's house

特に下調べして訪れるのは、ここくらい。街をブラブラ回るだけでも、かわいい雑貨屋が結構あったり、緑や自然も多く、充分楽しめる。 他にも博物館やオーチャードハウス、作家たちの墓地など史跡はたくさんあるが、いずれも$7ぐらいの料金がかかる。そこまでしてまで・・・ちなみに下の写真は、偉大な作家エマーソンの家。Century 21のオープンハウスそっくり。 数時間もあれば、充分楽しめる。僕はさっぱりでしたが、アメリカ文学の素養があればもっとのめりこめるでしょう。お天気の日に行かないと意味ナシ。川でカヤックを楽しんでいたひとがいたので、今度はカヌー・カヤック目的でリピート!

| | コメント (0)

ボストン交響楽団(2回目)

BSO2回目のBSO。妻のお友達のお誘いなので、僕は便乗してついていく。指揮者はこれまたビッグネーム、クリストフ・フォン・ドホナーニ先生。








concert今回は前回と違い、2階席。余計な柱はなくよく見渡せる! 曲目は、Morzartの交響曲41番ジュピター。ドホナーニというとマーラーやドボルザークという印象だが、この有名なシンフォニーも手堅くまとめている。2曲目は、Stravinskyのオペラ・オイディプス王。難解な近代音楽のさきがけのこのひと、「春の祭典」「ペトリューシカ」といった曲でも僕にはチンプンカンプンだが、このオペラも個人の趣向次第か。


Limousineさて開演前の話に戻るが、妻たちを劇場入り口前で待っている間にちょっと面白いものを観察。 一台のリムジンが乗りつけ、若い?女性とデカい態度の男一人が降りてきた。ボストンにも成金がいるのかなとちょっと想像。ちなみにこの男、素肌にニットと金のネックレスと、オフの野球選手のようなファッション。




Dafuyaチケットを口頭販売するおじさん。これが単に行けなくなったチケットを売りに来た一般人か、ダフ屋かはわからない。ダフ屋にしては上品な感じなのだが・・・・直接交渉しないと正体の判別は難しそう。

| | コメント (0)

Dr. Pepper

3ca60ca6.jpgコーラの次はこんなものまで飲むようになり果ててしまった・・・コーラに比べてハッカの香りが強いが、コカコーラのサイトによると「20種類以上のフルーツフレーバーのブレンドによる、決して真似のできない満足のいく味」だそうだ。 詳しくは、日本コカコーラあるいはソフトドリンクのサイトをどうぞ。ちなみにこのネーミングはロマンチックな恋のエピソードに基づいているそうだ。

| | コメント (0)

Marco ノースエンドのイタリアンレストラン

Marco初めてノースエンドのイタリアンに!しかしお店はいっぱいあってどのお店がいいか途方に暮れる・・・・20分ほどフラフラしていたら、通りの向かい側の2階に小じんまりとしたよさげなお店、Marcoを発見。看板も小さく、写真でもまったくわからない。1階は別のお店、念のため。 席数は30席ほどか。最初は予約客でNGのような気配だったが、カウンターバーがあいてそこならOKとのこと。予約でいっぱいというので、期待もふくらむ。 
















kitchenカウンターからは、オープンキッチンが見える。テーブルに座るより、かえって東京の恵比寿・中目黒のような雰囲気を味わえて思わず懐かしくなる。



















breadすかさずパンが登場。いつもレストランではパンを食べすぎてメインで後悔することが多いが、このパンはすごくおいしい!たとえメインをギブアップしても悔いナシぐらいだ。












onion flanAntipastoは、Spring Onion Flan。Flanはタルトの一種らしい。一見マッシュポテトのようだが、食べるととろけるような柔らかい食感。サイドの野菜には、エンドウとそら豆も入っていて、夏っぽい。













orecchiette次は耳の形をしたパスタ、Orecchiette。ガーリックが結構効いている。これもエンドウとそら豆が入っている。炒めたプロシュート(ベーコンではない)が、家庭料理とはちょっと違うところか。 メインは、











Grilled LambGrilled Lamb。自宅であまり食べれない肉なので、外食ではLambの頻度が増えてきた。もっちりした歯ごたえ、そして特有の臭みもない。ミディアムレアにしたが、これくらいが適当かもしれない。サイドの温野菜も彩りを添える。














cortesaワインは、サルディーニャの赤ワイン、Costeraを注文。Cannonau種で、あたたかみのある充実した果実感が味わえる。アメリカワインと違って、アルコールやバニラ香が上品!しかもボトル$30弱。別にワインリストを頼むと、キアンティクラシコやバローロなど$100くらいの品も豊富ですが、リーズナブルで自分の好みの南仏・南伊ワインをオーダーするのがいちばんです。












さて、これとビール2本をつけて二人でなんと$105。予想よりも$30近く安かった。正統で上品なイタリアンではないが、ほどよくアメリカンのテイストを取り入れている。店員さんも若く、機敏で愛想もOK。リピート度も高い。確実に行きたいなら、週末は予約をお勧めます。

| | コメント (0)

Yoga

ce3b069d.JPG家の近くにはフィットネスだけでなくヨガ教室もたくさんあり、さすがはヨガムームの本場アメリカ。自宅でひそかにヨガの練習をして待機していたが、いよいよ教室でのレッスンにトライ!Brookline Villageに5月オープンしたばかりのBaptiste Power YogaのBasic Courseに行ってみる。


人数は30人ぐらいで、男性も10人ぐらい。ポーズを取れそうにもない巨体のおっさんもいるので、安心。


部屋はサウナのように暑い。察するにHot-Power Yogaのようだ。ジェントルなおじさんが講師で、英語はよくわかならいが他人の見様見まねでなんとかついていける。


マットとタオルと水は必須なのだが、とにかくすごい発汗量!マットが汗で滑るくらいになってしまう。後半のT字バランスで危うくコケかけた。


時間は90分で、一人$12。予約不要。渋谷や表参道では高いうえ予約もなかなか取れないそうだ。ただ30分前には行っていたほうが、後ろのいいポジションが取れる。前方に陣取ると、自らのマヌけなポーズを晒してしまうことになる。あと、タオルはバスタオルサイズの大きいほうがGood。

| | コメント (0)

対ヤンキース戦 テレビにて

081cabd5.jpgNew York Yankeesとの伝統の一戦。チケットはネット予約含めてすべて抽選なので、まさにプラチナチケット。で、家のテレビでゆっくり観戦。写真は今シーズンRED SOXからYankeesに移籍したDamon。「Juda」「betrayer」「You are a real idiot」など、ヤジ用プラカードが乱立。試合は接戦の末Ortizの一発が決定打に。ちなみにDamonに付き合い松井も4タコ.

.

NECN最近楽しみにしているのが、このNESN(New England Sports Network?)のRed Sox番組。左がTomで右がDennisだが、メガネをかけた土居まさるに松崎しげるといった雰囲気。Yankees戦はTomの仕切りのノリも格段にいい。

| | コメント (0)

The Arnold Arboretum 樹木園

Blossoms of arboterum家からクルマで10分ほどの樹木園(植物園?)、The Arnold Arboretum。とにかく広い敷地だが起伏に富んだ設計で、ライラックは特に有名らしい。5月第3日曜はLilac dayとガイドには書いてあるくらい。おにぎりを持ってのんびりと過ごしたい。ちなみに坂が多いので、ジョギングにはあまり向かない。







299147c0.jpg下の写真は園内にある、bonsai gardenにある灯篭。

| | コメント (0)

No name restaurant

6e11c701.jpg久々にシーフード!以前ボストンにいたひとから名前は聞いていた、No name restaurantに出かける。 場所は人気のないボストン港埠頭。夜8時ごろに行ったのだが、写真を見ての通り太陽にほえろか西部警察に出てくるヤク受け渡し現場みたい。1件だけ開いているお店が、このお店。噂では満員のことも多いらしいが、ちょっと遅かったのか並ぶことはなく入れた。










fish chowderスターターとして、パンとfish chowderをまずくれる。fish chowderはcram chowderと異なり、魚の白身などが入っている。このchowderはその日に取れたもので作るそうなので、日変わりで楽しめるとは通好み。今日の味はちょうど北陸の鱈汁のニュアンスがあり、日本人には合うかもしれない。アメリカものなのにダシ?が効いている。










scallopロブスターがやはり名物らしく食べている人もかなりいたが、今日はふつーにフリッターと焼き魚系で。scallop(ほたて貝柱)のフライと、broiled scrod(タラの一種)を注文してみた。 scallop、まあまあおいしい。フライの背後に隠れているが、ピクルス入りタルタルが山盛り!












scrodこの魚、scrod。なんかこっちの魚はどれもいっしょで淡白。broiledなので多少こんがりした香ばしさはあるんだが、いかんせん魚の質感が頼りない。そもそもcodやhaddockやら、こちらには何種類のタラがいるのやら・・・











これとビールで、$37。地球の歩き方ではcashだけと書いてあるが、credit cardも大丈夫。 昼間にクルマで家族と行くには、よいお店。子供もまったくOKで、おそらく昼間は観光客で混んでいるんだろう。観光地のドライブインに似ている。しかし夜は、south station駅から寂しい夜道を20分ほど歩く羽目になる。飲まないひとで、たまにNew England魚を食べたいひとには、おすすめ。

| | コメント (0)

McGolf

先週のランニング直後に風邪をひきしばらく寝込んでいたが、ようやく復活!

McGolfお天気もいいし、moving saleで買ったゴルフクラブも使わないと。ってことで、車で20分ほどの打ちっぱなし練習場(英語でdriving rangeといいます)、McGolfに行く。


子供からじいさんばあさんまで、まさに老若男女が集っている。スタイルも半ズボンやデニムでまったくOK。受付でボールの入ったカゴを買うのだが、大きいかごで$11。たぶん50球ぐらいは入っていたはず。


日本のように屋根はなく、オープンエア。各自パワフルなスィングで個性的なのも、アメリカンか。パットゴルフもあり、お子様も楽しめる。週末午後は打席は順番待ちになるようなので、行くならできればお早めに。

| | コメント (0)

« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »